ぐっちの DARADARA DAYS

だらだら生きてる人のゲームプレイ記 ネタばれ有

RDR2 : ぐっちの!ワクワク狩猟依頼


ラクショーだと思ったら高難度クエストであった・・・こんにちは。

かつてそんな経験をしたのがキモ・キモ・キモ!!!というクエストでしたねえ・・・。




相変わらずフラフラしているアーサーおじさん。
汽車を使うことを覚え、ファストトラベルを解禁しました。ファストトラベルは地名が出るだけで、行き先がよくわからず。あんまり使ってないです。拠点帰らないし・・・。


フラフラしながら楽しんでいるのは狩り!

弓に加えライフルを2丁購入。
山中でヘビに噛まれたオッサンを助けたら、武器屋前に現れて1丁おごってくれました。こうやってまた出会えるのすてき!善人でよかった!ありがとう。

次はスコープ(長)のつけられるライフルがほしいです。どれを買えばいいんだろう・・・っていうかロックかかってる武器が多いなあ。
狩りの幅を広げていきたい所存。


やり込み要素のひとつ、伝説の動物の狩猟。

序盤のうちに狩猟チュートリアルのクエスト・・・ミッションがあっていきなり伝説の熊と対峙することになります。

イーグルアイを使って動物の「手がかり」を見つけて追跡!
まさかこのゲームでも「痕跡」集めをするとは。



アーサーおじさんがなかなかタフで、普通に倒せました。たくさんひっかかれてる(笑)
熊にはやられなかったのに、ただのワニにやられたことがあるなんて、言え、な・・・い。



早急に狩りたいのが「伝説の雄鹿」

こやつから作れるアクセサリーを身につけると、素材の品質がアップするそうな!粗悪、良質、最良・・・衣服や装備品の作成に要求されるのは最良の素材。

良質の動物を剥ぎ取ったら最良の素材になってくれるということですね???


※なりません。
11/4追記ごめんなさい。そんな御都合主義じゃなかった。


ほしいー!!


居場所はストロベリーの北西にある湖の北あたりとの情報をゲット。


行くしかない!!行くぞっ!!!


と、気合い十分でしたが、勘違いしてバレンタインの北西に向かってしまいました。
だって両方甘い街の名前してるんだもん ( ー̀ωー́ )!

伝説の雄羊を狩れたので結果オーライ!

売ろうと罠師のところに行ったのですが間違えて腰撃ちしてしまいまして・・・逃げ出されたので仕方なくつかみかかってしまいまして・・・結局売れなくて・・・。



罠師復活までいじけてキャンプ。
間違えてって、操作を間違えたんだから!
わざとじゃない!!断じて!
腰撃ち暴発はよくやっちゃうんだよお!!


気を取り直してストロベリー北西へ。


この辺りは未開の地。気温が低いため冬服を装備。馬に複数の衣装をのせておけられる便利仕様です。
つくりたての伝説の熊帽子がかわいい。



これは雄鹿エリアに入ったのに、手がかりが全く見つからずふてくされて焚き火を消しているアーサーおじさんです。

まーーじーーで手がかりが見つからない。

加えてオオカミの群れと賞金稼ぎ野郎たちの襲撃がある。こうなると「多くのアクティビティが発生していて伝説の動物を追えない」と言われてしまいます。



賞金稼ぎの連中を腹いせに返り討ち。
今は来るんじゃなーい!!

ホントに手がかり見つからない。
しっかり探し回るため一旦ストロベリーに帰って自分の懸賞金をお支払い。もう一度出直すも追跡できない状態のままだったりで困った困った。

これを簡単に解除するにはキャンプして寝る!より
セーブ&ロードです。せこくない。



で、よーーーやく見つけました。

マップに出てる王冠付きの雄鹿マーク。
この周辺を徹底的に彷徨っても見つけられません。



西のイノシシエリア側付近に手がかりがありました。

ポインターの位置はテキトーです。


ちくしょー!!ロックスター!!
こんなに騙されたと思ったことはねえ!!!



いたーーーーー 。゚(゚´Д`゚)゚。 。゚(゚´Д`゚)゚。



伝説の熊、オオカミ、ビーバー、雄羊を討伐済みなのですがどれもパッと手がかりを見つけられたんです。アクティビティうんぬんで見逃してしまったキツネも。

雄鹿の狩猟は高難度クエストであった。



よっしゃ〜盗商人のとこ行くー!!
心なしかルンルンしているアーサーおじさんの背中。

わたくしぐっちもルンルンあっそーれルンルン☆



こうして無事にアクセサリーを作れました。

嗚呼、つらかった・・・(笑)

これで全然できていない装備や拠点のアイテム作成が捗ること間違いなし!



ではまた!!









閲覧注意のおまけ。


わたくしぐっち。

グロいものが苦手。ホラーゲームは一生できない。
映画のグロシーンは全部目を瞑る。ゲームやアニメでもリアルなグラフィックで見せられるとつらい。

狩猟後、その場で剥ぎ取りを行うアーサーおじさん。
ご丁寧に剥ぎ取りモーションが作り込まれています。スキップすることはできません。



ウッ・・・・・・・!

慣れというのは恐ろしいもの。
皮を剥がされた動物を馬に乗せたまま走る姿には何も感じなくなりました。ただ剥ぎ取りモーションと担いで歩く姿はまだウッ・・・てなります。

アライグマとかウサギの小動物は片手で持ってもう片手でビリーーーってしだすんです。

つら・・・!


グロイベントと言えば、大怪我した男性を医者に連れて行ったら腕の切断ショーが始まってドン引き。



いつ切れるんだい?と聞きたくなるほどずーっとギコギコしてる医者。ウッ・・・。一人称視点で見たら吐くやつです。


病院のレジにはなかなかお金が入ってましたよ。


イヒヒ。