ぐっちの DARADARA DAYS

だらだら生きてる人のゲームプレイ記 ネタばれ有

RDR2 : ぐっちのどうぶつ奇想天外


ひと記事が長くなりがちのRDR2、こんばんは。
更新が追いついてないんだYO☆


以前、大怪我した男性を病院に連れて行ってあげました。腕の切断ショーのアレ。
その男性が処刑されるところを目撃。
そいつを助けてやったんだと法執行官に言うと



ふ〜〜む。
アーサーおじさんが毎日書いている日誌。
これを読むと中身は繊細な男なんだなあ、と気付く。善人をしてる悪党だけど、チャンスがあるならアーサーおじさんには幸せになってほしい。



さて、いろいろな動物に出会った記録です。


伝説のキツネ。
ずいぶん前にアクティビティうんぬんでとり逃してしまいました。リベンジ。



伝説のヘラジカ、君は最高のランサーになれそうだ。
馬に別の荷物を乗せていたため見逃してあげて



こちらもリベンジ。でっか!
普通のヘラジカが必要なのになかなかいない。
エルクと白尾シカが憎くなってくる!(笑)

廃人プレイの時に、伝説のコヨーテも狩ったような・・・どうだったか・・・記憶が曖昧です。いかんな。


ここからサブミッションのお話。


ぐっちの推しキャラ、キーラン。
元コルム一家。ボスの居場所を吐かせるために捕らえられていた男です。アーサーはコルムギャングであったことをダシにいじるし、キーランはアーサーの命を救ったことをダシに控えめに反抗。

この2人の関係がとても面白いのです。



釣りに誘ってくれました。

「ダッチは俺を認めてくれたかな?」と不安げな問いかけについて肯定しないアーサーおじさん。
キーランはコルム一家の下っ端で名前すら呼ばれなかったそうです。ダッチファミリーはちゃんと部下の面倒見ていて違うんだと。
「オレはダッチ一家のキーランだ」と話したあとに「でもその後はただのキーラン」と寂しそうに呟く。これに対してアーサーが

「お前はダッチ一家のキーランさ」

って・・・・・・!!!

わーーー 。゚(゚´Д`゚)゚。 ーーーん



そんなこと話してる間に伝説のブルーギルが釣れました。
その内ぐっちの釣りバカ日誌が始まるかもしれません。



かわいいやつめ!ありがと!
存在も発言もフラグ立てばかりしている気がするけど、がんばって生き抜いてほしい。


続いてレオポルドの借金取り立てミッション。

ある男のところへ徴収しに行きます。
当たり前のように「金はない」と言うけど「これから作る」とのこと。貴重なホワイトクーガーを狩猟して、皮を売るそうな。

行き先は暗い洞窟の中。ランタン必須。嫌な予感しかない。1人で行けと言いたいところ、優しいアーサーおじさんは同行してあげる。嫌な予感しかない。途中で二手にわかれる道を分担して進もうと言う。嫌な予感しかない。

動物の唸り声と債務者の悲鳴が洞窟に響いた・・・。

ですよね〜〜。



もうホント、暗がりの中どこから襲ってくるかわからない獣を狩猟するなんて怖す・・・いや、よよよよ、よ、余裕だったぜ。今までで一番手こずったミッションだったことに間違いないけどな!・・・3回死んだ?そ、そんなバカなッ!!

ちなみにこの取り立てミッションについて、「この仕事は不快で屈辱的なことが多い。どういうわけか、銃と拳を使って正々堂々と襲うほうが、合法的に奪うよりマシな気分だ」と日誌に記しております。


突然のホラー展開はダメです。


次っ (´;Д;`)

出会ったのはいかにも胡散臭い男。逃げ出した動物を探し出して、連れてきてほしいとのこと。ふーーーん、まあ余裕そう。


まずはシマウマ。


・・・ロバだ。ゼブラペイントのロバ。

遠目に見たらまあ、シマウマに見えなくもないですね。


次はライオンとトラ。
ライオンの方が脱走してしまったから、仲良くしていたトラに探させようとして開放、そのまま脱走。

まずはライオンを発見。
その実態は、犬をライオンに見立てているだけの「ライオン?」でした。こうなるとトラも恐らく「トラ?」でしょう。
トラ?に半分食べられてしまったようで、むごい姿となっていました。仲良しとは一体。



トラ?をおびき出すため、ライオン?の死骸を使って檻に誘導することに。


ツヤツヤペイントの何かが来た。

くまの◯ーさんに出てくる◯ィガーかな?

中身はクーガーのトラ?でした。
アーサーおじさんはとっくにバカバカしくなっているけれど、報酬の約束のため最後のライオンを探しにゴー。

目撃現場に到着すると、すでにひと騒動起きており「ここに閉じ込めた!」と納屋の扉を抑えるオッサンが2人・・・「ただの犬だ」と前例を知っているアーサーおじさん。





本物じゃねーかっ!



あばばばばばばばばば!!



ふう・・・。
さっきのクーガーより余裕だったぜ☆
足を切断してビックリしました。皮じゃないんかい!



ライオン討伐直後に、宙にリボルバーが浮いて報酬はこれなのかと勘違い・・・(笑)



本物のライオンであることを告げなかったことに怒るおじさん。この馬鹿!ってかわいい。
英語そのものはもっと酷いこと言ってるんだろうなあ、と思います。



はじめから胡散臭かった男、マーガレット。
報酬にエメラルドをくれたけど偽物でした。

チャンチャン。


ラスト!

お迎えしたばかりのアラブの白馬。
速いし操作もし易くていい馬だなあと思っています、が。



ヒゲモジャおじさんに、似合わん。



アルビノ白馬のダッチと、アラブ白馬のアーサーおじさんでレースしながら拠点に戻るというシーンがありました。
白馬に乗ったオッサン2人が何やってんだと感じたのが正直な感想。なんかねえ・・・白馬ってイケメンの若い王族が乗りこなしていそうなイメージがあるじゃないですか?

この世界の男たちは、いい意味で泥まみれでカッコイイ無法者なのである。そんな彼らに似合うシブい馬っていうのが、必要だと思うのです。



!!!!!!!!!!!!


真っ黒のお馬ちゃんを発見!!
かっ、かっこいい〜 ヽ(;▽;)ノ

レース級のアメリカンスタンダード!
いいんじゃないか!?

すかさずヨシヨシして鞍を載せ替えました。



名前はまだない。どうしようかな?

これから長い付き合いになりそうです。
絶対死なせないぞ・・・!!


ではまた!