ぐっちの DARADARA DAYS

だらだら生きてる人のゲームプレイ記 ネタばれ有

RDR2 : 戦争にルールなんてないのよミスター


勤労感謝の日に働くとは何事?こんにちは。


昼休み、なう。

早く帰りたい ヽ(;▽;)ノ




ジャックを取り返しに男たちが向かう先は・・・




ブレイスウェイト邸。




仲間たちと共闘。熱いぜ・・・!
ジャックは見つからない。隠れていたブレイスウェイトを引きずり出し、居場所を聞き出します。

「子供を巻き込むのはタブーだ」という。

けれどギャングじゃないブレイスウェイトには関係のないこと・・・。

すでにジャックはサンドニにいるブロンテという人物に引き渡されていました。


燃え盛る屋敷。ザマーミロだ!しかしかっこいいなあ、映画やあ〜!って感動していたけど今振り返るとまたやらかした感がスゴイ。

バレンタインでコーンウォールに目をつけられ、ローズでもグレイ家、ブレイスウェイト家を敵に回す・・・お金が手に入ることもなかった。
コルムとの決着はついていない。
ピンカートンとかいう探偵団も追ってくる。
ブラックウォーターでやらかしたのは何だったのか?


バッドエンドが嫌なわけじゃないし、ジョジョ7部のビターエンドは最高だった。ハッピーじゃない終わりでもよかったと思うことはたくさんある!

この破滅に向かっていく過程を見るのが嫌だ!!

ストーリー進めたくないよ〜〜 。゚(゚´ω`゚)゚。




・・・・・・追ってくるのお早いですね。

ピンカートンのミルトン捜査官。
ジャックと釣りに出かけた時に話しかけてきた男です。その時はダッチの居場所を言えば5000ドルの賞金がかけられているアーサーを見逃してやると言った話でした。

ピンカートンの目的はあくまでダッチの首のみ。
口を開けばダッチダッチダッチのおじさんである。

ブラックウォーターでフェリー襲撃を失敗した際、ダッチがある女性を殺してしまった、罠だったかもしれないとアーサーの日誌に書いてある。コレがずっとひっかかっている。全然関係ないのかもしれませんが。

フェリー襲撃の計画はダッチとイカが立てていたらしい。そう、イカがね。イカイカ不信すぎて太字にしていくぞ。

アーサーおじさんの罠だと思うor罠だったかもしれないはもれなく罠です。

ブラックウォーターでの出来事以降からストーリーが始まったので、日誌でしか状況が読めないんですよねえ・・・執拗に追いかけられるのは何でなの?


拠点に踏み込んできてダッチと直接対峙。

ダッチの首だけあればいい。
残りの者には猶予を与えてやるから人間らしく生きろですって。

ど真ん中にいるキーランなんてかわいいんだ!

話がつくはずもなく・・・。
全員でミルトンに銃口を向け追い返すことに成功。

ただ拠点バレしたので直ちに引っ越すことに。
大勢でやって来る前に・・・尾行される前に・・・。
次の拠点にレニーと見つけた屋敷を提案。


ジョンと偵察へ。

一部の仲間はダッチについて行っていいのか迷いが出ている。
その内バラバラになっていくのかな・・・。


ではまた。