ぐっちの DARADARA DAYS

だらだら生きてる人のゲームプレイ記 ネタばれ有

RDR2 : 文明に触れる


法執行官とドンパチするとこうなる、こんばんは。

総額約700ドルの懸賞金・・・。
サンドニやローズで買い物ができなくなり、追跡者の相手するのも面倒になってきたため全額支払い。
懸賞金が高いほど追跡者の数も増えますね。犬を連れてきたり。彼らを金づると考えるかどうかはあなたのアーサー次第!



ストーリーつづき。
ジャック誘拐。ピンカートンに拠点を特定された。

ジョンの不満を聴きながら拠点候補へゴー。

住み着いてきたギャングの残党を始末ポーイ!


素早く引っ越しが完了。
屋根があるしベッドやソファーもあるいい物件・・・とはいえ付近は沼地。蚊がいるし病原菌まみれのようだ。
時たま酷く咳き込むホゼアおじさんが心配です。


少し離れた場所にある街、サンドニ


大きな港に工場。
仕立て屋に写真屋、定番のお店に中国街なんかもあってなかなかの都市。電気も通っているようだ。スラムがあるのはどこの都市もそういうものだなあ。
アーサーは都市より沼暮らしの方がマシらしい・・・ピンカートンの言う「人間らしく生きろ」は時代に沿った正しいことだけど、拒絶されてはどうしようもない。荒野でその日暮らしをする人々はこうやって取り残されていくんだなあ。


それはさておき文明的な街でブロンテという人物を探さなければならない。

子供たちが知っているとの情報をゲットし声をかけるもバッグを盗られてハードな追いかけっこをするハメに・・・年齢的に勘弁してあげてほしい・・・。


子供たちのボスは話の通じる少年で、すんなり居場所を教えてくれた。バッグを盗った子をビンタしておじさんに返してくれた。いい子だあ〜!


ひとまず拠点に帰る。


ジャックが誘拐されたのはキーランに落ち度があったみたい。母、アビゲイルに謝罪していた。
いい子だあ〜〜!!


更に問題発生。ティリーがさらわれた!
ティリーは元々別のファミリーにいた黒人の女性。新しい拠点が元ファミリーの活動地域に近くて不安だと呟いていたそうな。不安が現実になってしまった。

自らリボルバーを手にしたスーザンと2人でゴー。

スーザンおばさん、お強い。


ひと悶着ありーの、捕らえられていたティリー救出。
ティリーは怒っていたし、あの子に何かしたらただじゃおかない!とスーザンはもっと怒っていた。ボスをどうするかの判断はアーサーに・・・。

スーザンおばさんが「生かしておく必要はないと思うね」と言い残して先に帰ったので、まあ、そうですよね。しかし女性たちがたくましい。


このミッション中、成り行きで乗った馬をそのまま連れて行くことにしました。

ダルメシアン柄のお馬ちゃん。
鞍を乗せ替えたらアラブの白馬が消えてしまいました。
コレよくわかんないなあ・・・メイン馬、臨時馬が出てる状態で3頭目の馬に鞍を乗せると臨時馬が消えしまう仕様みたいですね。
大切な青毛の愛馬だけは守るぞ・・・!!


サブミッションでアンドリューが手がける電気椅子の発明に協力した。
人道的に、死刑囚が死ねるという皮肉な発明・・・。


座らされているのはアーサーおじさんが連れてきた賞金のかかっていた男。

レバーをおろして電気を流してもなかなか上手くいかず(逝かず・・・?)取り乱すアンドリュー。

お前が一発で感電死するんかーい!

穏やかとは言えない最期を迎えた。かわいそうに。
これを見て「俺が捕まったときは絞首刑にしてほしい」って日誌に書いてた。切実よね〜。昔の発明家たちは失敗を繰り返して世の中を便利にしてくれたんだろうな。


発明家つながりで


マルコという男が作ったラジコンで遊んだ。アーサーが結構楽しそうにしててそっちがおもしろかった。


サブミッションで出会う面倒な人々。
結局お金が手に入らないことが多いけど、何でも引き受けるアーサーおじさんはいい人だと思う。
引き受けると言うより、巻き込まれると言った方がしっくりくるな!


ジャックを早く見つけないと怒り狂ったアビゲイルに殺されるっていうわりにのんびり遊んでしまった・・・すまないジャック・・・。


ではまた!