ぐっちの DARADARA DAYS

だらだら生きてる人のゲームプレイ記 ネタばれ有

RDR2 : 親の心子知らず


アングルと馬の顔に笑っちゃう・・・こんばんは。

とうとうRDR2オンラインベータが登場。
ストーリークリアしてからのつもりだけどやりたーーーい!!遊びたーーーーい!!!うおおおお!

チャプター4にして初めて眠るキーランを見た。

とにかくストーリーが本当につらくて・・・嗚呼、キーラン・・・あんまりだ・・・!
オンラインにハマったらストーリー投げ出してしまうかもしれない。はあーーーっ ( ;∀;)



さて、ジャックを探しにブロンテ邸へ。
立派な屋敷に、身なりのきとんとした見張りがたくさん。


ダッチとジョンが一緒。


イタリア人のブロンテ。
数年前にやって来て今ではあらゆる物事と人物を知り尽くして支配している、街の有力者。俺達にとって救済か破滅のどちらかだろうってさ。そりゃあ、破滅ですね。


ダッチがうまく話をつけ、気に入られたようだ。
通じないとわかっているイタリア語で小馬鹿にしてくるのは気に入らない。


ジャックとの引き換えに墓泥棒の退治をするよう言われた。

父親らしくしてるところを見たことないのですが・・・。




墓地で迷子になりながらなんとか完了。
金を回収して戻ろうとしたところ、銃声を聞きつけた法執行官だか保安官たちがやって来てしまった。

ステルスでバレずに行かなくては・・・


まあ見つかるよね〜〜〜。
私ステルスミッション向いてないZE☆
ここで法執行官たちとドンパチしてしまうと懸賞金が跳ね上がります。ご注意を。

まいて再びブロンテ邸へ。


ジャックーーー ヽ(;▽;)ノ !!!

馬に乗せてあげるジョン。
ジャックと釣りに出かけたときアーサーおじさんは先に乗って引っ張り上げてたなあ・・・。

楽しい暮らしをしていたようで、嬉しそうにいろいろなことをお話ししてくれるジャック。スパゲッティを食べたとか、お風呂に毎日入ったとか・・・「ブロンテおじさん」と呼ぶのが気に入らないジョンが何度も「ブロンテさんでいい」って直そうとしてたのがツボ。
親の心子知らず。


ただいま〜!
アビゲイルの笑顔はいつぶりだろう。

ジョンも嬉しそう。


おかえりジャックのお祝い。
ハビアの弾き語りたまらないです。
苦しい物語が続いていたけど、久しぶりに心温まる一家が見れて泣いた。ここのメアリーベスがとてもかわいいからガン見することをすすめます。

よかったよかった。

一緒に歌おうと女の子に誘われて断った男キーラン。
誰よりも彼に話しかけてきた私は気付いた。このパーティー以降、彼が拠点から姿を消してしまったことに・・・。


パーティーでワイワイしてる中、今にも目の前の沼に飛び込みそうな女性の姿が・・・!


モリーだ。ダッチの愛人?恋人?である。
かなり不機嫌なご様子。残しておいたみんなで歌ったムービーを見返していたら、ダッチと口論している字幕が出ていたことに気付いた。
プレイ中はさっぱりわからなかった。
浮かれていたのかもしれない。

モリーは逃亡生活に不満があるんだろう。
いつか誰かに利用されて裏切りそうな雰囲気である。
イカに次いで怪しいかな?


何はともあれ、おかえりジャック!!
いい洋服を着させてもらっててかわいい。




ぶらり旅中に出会った変な人。

ザ・アメリカンファットな怪しい男にうちに寄るよう誘われる。かなり友好的・・・でも怪しさ満点。そして汚い。

棚の中に人骨。怪しい。

兄妹っぽいのだけどイチャコラしていてなかなかキツかった・・・人骨は母のものだという。この方がそばにいられるとかなんとか言って・・・怪しい!!
断りきれず食事を頂くアーサーおじさん。

お酒を飲んだら一気に視界が危うくなった。
もう一杯勧められたけど断って席を立ち・・・

しんでもらった。

もう一杯飲んでいたらどうなってたんだろう。
本当はいい人たちだったのかもしれない。絵的に気持ち悪かったのでしょうがない。


ではまた!