ぐっちの DARADARA DAYS

だらだら生きてる人のゲームプレイ記 ネタばれ有

RDR2 : フラグとわかるフラグは心構えができていい


今日は暑い。なんぞこれ、こんにちは。



今後のダッチの最終目標はタヒチに逃げてマンゴー畑でもなんでも農場を経営する。
みんなで行くには金がいる。船を手配するにも金がいる。農場経営のための投資にも金がいる。

タヒチがいいらしい。

場所がわからなくて調べた。島国だ。
なるほど。ここまで追ってくることはなさそう。ちなみにアーサーおじさんもタヒチの場所を知らなかった。

この時代の人々って世界地図を見る機会があったのかな?



にしても最近のダッチさんは機嫌が悪い・・・というか何て言ったらいいか。不信感が高まってるのを肌で感じているようだ。

舞踏会から帰ってきたついで、仲間たちに挨拶してまわった。

親子らしいところを初めて見た。
ジャックはあちこち移動しがちで見つからない時がある。拠点イチの癒し。しばらく不在でおじさんもさみしかったぞー!


スーザンが編み物してる〜おはよー!!

突然のフラグ建築。

キーランならなあ!
あのパーティー以降ずっっっっといないんだよお!
ジャックに次ぐ癒しだったのに・・・!!

「ああ、コルム一味の・・・」って薄い反応のスーザンおばさん。「コルム一味じゃないし、心配してるの」というメアリーベス。
これまでキーランについて語る仲間はいなかった。ビルが「信用ならねえ」と発言したくらい。
メアリーベスは仲間として受け入れてるみたいだ。

完全にフラグだ・・・・・・。

ホースシュー高台にいた頃から。
立場上しょうがないとはいえ、いつもひとりぼっちのキーランにしつこいほど話しかけてきた。引っ越したらまず彼の定位置を探す。釣りに誘ってくれたり、仲良くしていたと思う。ストーカーおじさん。

ピアソンにも質問するメアリーベス。
サメに食われた方がどれたけよかったか・・・いやよくないです (´;ω;`)


キーラン大好きぐっち。心の準備をする。



なんなら11月半ばから準備していた。
こいつ絶対死んじゃうって思ってたから。

セイディに話しかけてストーリーミッションスタート。


舞踏会に行ったことをからかわれる。
セイディは本当に声がカッコイイ。ぜひ酔っ払ったパブロックでも歌ってほしい。
話の途中で銀行強盗についてダッチから声をかけられる。「いつ銀行強盗に連れて行ってくれるの?」と聞くセイディ。あんたが来てくれたらいくらドンパチになっても怖くないわ。

サンドニの銀行。どんな計画で行くんだろう。
まずダッチに任せるのはやめた方が(20代/女性)


と、話が本腰に入る前に外から悲鳴が。






あ・・・・・・




あんまりだ・・・。


自分の首を持たされた状態で帰ってきたキーラン。
こんなに無残な最期は想像だにしていなかった。
首の断面がツルツルなのは日本版規制だろうか?

悲しいのにショックで涙も出ない。悲しいのに。


仲間が衝撃を受け、事態を把握するスキを与えずコルム一味の集団が襲撃にやってきた。

銃声が響くなか、仲間を建物内へ誘導。

セイディがいない!!

少し離れた小屋の裏で3人に囲まれていた。ナイフでぶっ刺していた。私が来なくても大丈夫だったと思う。


セイディと共闘しながら建物へ。
あ!あんなドアの近くにいやがる!!と思って撃ったらチャールズくんだった。ごめんなさい。
有能な君に死なれたら困ります。

四方八方から攻められ、今までで一番激しい銃撃戦となった。なんとか追い返すことに成功。


キーランを除いて犠牲はなし。

ここへ襲撃に来たということは、耐えかねたキーランが喋ってしまったんだろう。誰もそこに触れることはなかった。


今になって泣ける・・・。
プレイした時はショックと、間髪入れずにきた襲撃と、早すぎるフラグ回収で実感が湧かなかったんだと思う。


また釣りしようって言ったじゃん・・・。
また話そうって言ったじゃん!ウソつき〜!!


えーーーーーー 。゚(゚´ω`゚)゚。 ーーーーーーん


心の準備をしていたところで、悲しいものは悲しいままなのである。癒しがジャックだけになっちゃったよ。


メアリーベスとは彼について熱く語れそう。
信用ならねえと言っていたビルは「あいつを認め始めていたのに」と・・・。
死んだからそう言うんでしょっ。゚(゚´ω`゚)゚。

セイディが返り血まみれのまま見張りしていたおかげでちょっと笑うことができた。ありがとう。
お着替えなさい。




イカと馬車強盗した。
もうお前はダメだからな!信用ゼロゼロゼロ!!
ばーか!




さようなら、キーラン。


ではまた・・・うえーー 。゚(゚´ω`゚)゚。 ーーん