ぐっちの DARADARA DAYS

だらだら生きてる人のゲームプレイ記 ネタばれ有

RDR2 : 怒涛の展開


めっっっっちゃ寒い!こんばんは。

冬って感じ。
夏が嫌いすぎて冬はサイコーだと思える。



銀行強盗 in サンドニ

変なマスクしてるこれ本当に誰だったんだろう。
残念ながらこれ以降、笑える展開はない 。゚(゚´ω`゚)゚。

いや、ちょっとあったかな?


支店長を脅してお金回収へ。開ける金庫は3つ。
バレンタインの強盗でナンバーを聞かずとも開けられたけど、今回は仲間が聞き出しナンバーを伝えてくれた。
サクサク行くぜ〜!とはりきっていたら一つ目の金庫のお金を回収したところでストップがかかる。

もうピンカートンの連中がやって来た!

早すぎる。計画が筒抜けていたと言わんばかりの早さ。またもや罠だったということじゃないか?
誰かが誰かを不審に思ってほしい・・・誰でもいい、気付いてほしい。マで始まってカで終わる男が怪しいと思います。その間に入るのはイです。


ホゼアおじさんが・・・!

ピンカートンのミルトン捜査官。
ダッチの首を差し出すためのチャンスを2度与えてきた、3度目はなし。取引もなしだと。いやいやいやいやそんな〜〜2度あることは3度あるって・・・




うわぁぁぁぁああああああああああああああああああああやりやがったなあああああああああ!!!!!


強盗どころではなくなり銃撃戦開始。




途中アーサーおじさんのみ屋根から応戦。
上からは見えなかったがジョンが捕まったようだ。
ジョンってドジっ子なんじゃないかと時々思う。


状況は最悪。
どこからともなく無限に湧いてくる。

無限湧きはよくない。


全員が屋根に登り逃亡することに。


それでもやつらは追いかけて来るし、待ち構えている。



レニーが・・・レニーが・・・ (´;Д;`)

アーサーおじさんが彼の前にいればデッドアイできっとなんとかできた・・・レニーごめんよ・・・ホゼアも置いていくよ・・・担いで行きたかった・・・本当にすまない、さようなら・・・。


屋根逃亡により上手くくらますことに成功。


侵入したこの建物で夜を待つ。

これまで亡くなった仲間たち。
ショーン、キーラン、ホゼア、レニー・・・。
あっさりと言うのはよくないけど、パッと殺害されてすぐにドンパチが発生する。その殺伐とした展開のおかげか、プレイ中に深く悲しむことはない。

ブログを書いてる時が一番悲しくなる。

陽動組でホゼアと一緒にいたアビゲイルはどうしたんだろう?捕まったジョンは殺されてしまったのか?
2人が死んだらジャックが悲しむ。

気になることはあるが、この街を生きて出なければ意味がない。


日が沈み建物を出る。
夜でも賑やかな街なのに、住民は1人もいない。
代わりにいるのは法執行官たち。
ダッチを先頭に、見つからないよう波止場へ向かう。
船で脱出するためだ。

口笛を吹いて誘導したり、うまくやりすごして進む。
ステルスミッションが苦手なぐっち、ヒヤヒヤ。

波止場にたどり着くも、見張りの数が多い。

全員を静かに始末することもできない。

どう突破したと思います?

1人の仲間が立ち上がった。何をするかと思いきや、やつらに無言で近付いていき猛ダッシュ逃亡。法執行官たちの気をひいてまとめて連れて行ってくれた。

この勇敢な男こそキングオブ有能、チャールズである。

彼には男も女も惚れると思う。
そういえばインディアンを手伝うから留守にするって言われたけど、知らない間に帰って来ていた。
どうかまた無事で会えますように・・・。
いや!ようにじゃない!絶対だぞ!絶対再会する!!有能すぎて彼は死なないと思う。

じゃないともう、しんどい。


船に乗り込むことができたメンバーはダッチ、ビル、ハビア、それにマイカ
キューバ北部に着くそうだ。あの土地にいるよりは安全だろうが拠点に残された仲間が気がかりだ。

船長と仲良くなり、コソコソせず優雅な船旅ができる。
逃亡劇がひと段落ついて久しぶりに和む映像。
会話が重たい以外は・・・。


ベッドで寝かせてもらえたんだよかったね〜と微笑ましく思っていたらダッチに叩き起こされる。




・・・・・・・・・。


これもマイカの仕業ですか!?!?


ってのは冗談で嵐に見舞われた。

海に飛び込むアーサー。






ハッ!

い、生きてる〜〜〜 。゚(゚´Д`゚)゚。



新大陸!?
古龍渡りがどーのこーのっていうあの!?


命を落とすことなく、どこに流れ着いた。

辺りには誰もいない。



銀行強盗の罠、仲間の死、逃亡劇、沈没からの漂着・・・怒涛の展開にプレイヤー側もだいぶ疲れた。主に精神面が。

この新世界からチャプター5が始まる。
沼地に越してきてからのチャプター4はとても辛い内容だった。戻れないから進むのに、問題ばかり。


ではまた。