ぐっちの DARADARA DAYS

だらだら生きてる人のゲームプレイ記 ネタばれ有

RDR2 : in グアーマ島

超展開のRDR2!こんばんは。

サンドニを脱出するため船に乗ったら、嵐に遭い沈没。
命を落とすことなくどこかに流れ着いた。

立ち上がり、焚き火の煙が見えた方へフラフラ歩き出す。

仲間がみんな生きていた!!!
全員ここに漂着したなんという奇跡。

この腹出してる男は海に沈めばよかったと思う。


グアーマ?
まさか今で言うとこのグアム?
グアムまで流れ着くのはむちゃくちゃすぎる。

この世界はアメリカ上の架空の土地でのお話。
どこ?って気にしてもしょうがない。けど気になる。

ドミニカ共和国東の小島。
ここのグアヤマってところになるのかな?
キューバ北部に到着するはずの航路から投げ出されて、流されて・・・うむ、ありだな。グアーマはグアヤマということにしよう。っていうかよく生きてたな。


この島でのお話がチャプター5。
物語には大きく関わらないのでサクッと書く。


早速地元警察に捕まる。

この爽やかな男が助けてくれた。
足を撃たれたハビアが逃げられず、捕まってしまった。
アメリカに帰る船を用意してやるから、助けてくれということで協力することに。拷問受けていたり、首を吊られる寸前の労働者たちを救った。確かそんな感じだった。

正直に申し上げますと超展開に頭がついていかなかった。


お前今に見てろよ・・・!!


移動手段は徒歩。馬はいない。
サンドニに置いてきた私のサニーサイドリバーちゃんも無事でありすように・・・。

地元警察に見つかるとまず逃げられない。
探検しながら何度死んだかわからない。

ダッチマークに向かう途中、落とし穴にひっかかる。

初見殺しすぎてかなり大爆笑。

無論やられて不貞腐れた。

きれいな鳥を捕まえた。
チャプター5でしか図鑑埋められない動物っていっぱいいたのかな・・・やっちまったかな・・・。


ハビア救出に向かう道中。
「これからどうする?」という疑問にボスの答えは「ルモワンに戻る」
ルモワンはサンドニや沼地一帯の州。

戻ってくるはずがないと思っているから戻る、と。


そうなんだよ!計算通りなんだよ!
もっと考えてみてください!

道案内してくれた老婆を殺害したダッチ。

チャプター4以降、ダッチの冷酷さが段々と表に出てきている。
アーサーの日誌に「ダッチは半分狂ったようになってる」と書いてあった。「貧者や弱者からは奪わない」事を信条とするダッチの思想についてきた仲間からしたら狂人に見え始めているのだろう。

いちプレイヤーからすると、信条を崩してまで何が何でも仲間を守ろうとするボスの意地だと感じられる。


ひきずられ暴行されるハビア。

爽やか男からもらった武器。
使い慣れてないもので新鮮なドンパチだった。

ハビアを取り戻し・・・

ダッチ一味であることがバレているそうだ。
追っ手が来る前に船を出してもらいたいが、よくわからないまま海軍とドンパチすることになる。


大砲登場。
これ何のゲームだっけ・・・?



フサーとかいう悪人をやっつけた。


よくわからなかったけどめでたしめでたし。
爽やか男くんはとてもいいやつだった。
そして有能。うちのチャールズと組んでほしい。

グアーマ島では大軍を相手にするド派手な戦闘が多かった。
その割には息抜きになったチャプターだと思う。

さあ、アメリカに帰ろう。


ボロボロの男たち。かっこいい。
1人ずつ上陸し、残された仲間との合流を目指す。

アーサーは沼地の拠点を確認しに行く。


「で、これからどうする?」っていう問いかけはアーサーがしょっちゅうダッチにする。何とか生き延びているが、破滅へ向かっている状況に私も「どうすんの?」という気持ちでいっぱいだ。

ああ、しんどい・・・ 。゚(゚´ω`゚)゚。

こんなにストーリーを進めるのが辛い作品だと思っていなかった・・・ああ・・・ 。゚(゚´ω`゚)゚。


ではまた。