ぐっちの DARADARA DAYS

だらだら生きてる人のゲームプレイ記 ネタばれ有

RDR2 : ちょっとご挨拶


年始もかわらないゲーム生活、こんにちは。

年が変わるまでにクリアを目指したRDR2・・・とても終わりませんでしたっっ!!


レオポルドを追い出したわけで・・・

モルヒネを絶った(らしい)スワンソン牧師は肯定的。

ごめんね・・・ (´・ω・`)


アーサー都合で追い出したから意地悪だったと思う。
レオポルドがチクらないか心配だよ・・・彼の気の弱さならしないと思うけど、何が起きてもおかしくない。



メインストーリーをば!

マップに表示されるマイカの文字。
あ〜〜文字見るだけでムカつくぜ〜〜〜!!!

何やら企んでいるダッチとマイカの待つアンズバーグへ。

見る目ないんじゃないの・・・。

言葉強めにダッチを説得しようとすると、以前のアーサーはどこに行った?と聞く耳を持たない。アーサーは何十年ダッチについてきたと思ってるんだ?ブラックウォーターで仲間にしたばかりのマイカを信用している。

胃がキリキリする・・・(笑)

もうそうしてほしいです・・・ ( ;∀;)
アーサーについてきてくれる仲間だけ連れてグリズリーで暮らそうよ!食べ物も水源もあるよ!


コーンウォールが商談でこの町に来るそうだ。
ちょっと挨拶するらしい。


ピンカートンのミルトンがいる!
コーンウォールがピンカートンを雇っているわけだが、成果のなさにしびれを切らしている様子。
ミルトンが去ったところで隠れていたダッチがコーンウォールの前に飛び出してしまう。

「1万ドルとその船ををくれたら生かしてやる」と。


もちろん承諾するわけがない。


ダッチがコーンウォールを撃った。

鉱山の町、アンズバーグを舞台にドンパチ。
ちょっと挨拶から戦場に早変わり。コーンウォールは死に、他にも大勢撃ち、また騒動を起こしてしまった。

もうわけがわからない。
言葉巧みなマイカに洗脳されているんだろう。


アンズバーグにミルトンがいた。今の拠点はその町から少し離れた森の中だ。隠れていたのにこの騒動で近くにいることを知らせたようなもの。

アーサーを置いて2人は不敵な笑みを浮かべながら「計画の話をする」と言ってどっか行った。なんとも言えない気味悪い感じだった。
「どうやらあの2人は俺達全員を死なせたくてたまらないらしい」と日誌に綴るアーサーの心境を考えると・・・悲しい。


拠点の仲間たちは不安を抱えている。
バラバラになり出してるのもわかっている。
時間がほしいとボスは言うが、時間の問題な気がすると怯えて過ごしている。

繋ごうとしてくれる仲間がいるのに、ボスときたら・・・アーサーも変わったが、酷く変わったのはダッチの方だ。

ダメです。

アーサーおじさんと行こうな。

ではまた!