ぐっちの DARADARA DAYS

だらだら生きてる人のゲームプレイ記 ネタばれ有

RDR2 : 不誠実なバカとは


流行りに乗ることもある、こんばんは。

SNSで流行中のPicrewというサイトで遊べる画像メーカー。用意されている様々なパーツを組み合わせてキャラメイクが楽しめる。
中でも強い女メーカーがどツボで・・・。

こんなイケメンギャルに生まれたかった。

やり出すと楽しくて抜け出せなくなる。
左下の褐色ギャルはパーフェクトです個人的に。ええ。


ハイ!RDR2 !!

ダッチは強盗の計画をたてていて、どうにかできると思っているようだが・・・

アーサーおじさんの表情は険しい。


逃走の際に別れたインディアン首長の息子は捕まった。


部族は追い込まれ、愛する息子は絞首刑。
軍との関係はより深刻に。ダッチが善意で協力してくれているが、彼が思っているより物事は複雑だと・・・。

違う、ダッチは善意なんかじゃない。
アーサーはダッチを止められなかった。

チャールズと一緒に息子救出へ出向く。


チャールズは有能のお手本のような男で、ぬかりなく計画をたててくれる。彼とのミッションはとても心強い。
刑務所への侵入手段もバッチリ。

苦手なステルスミッションだってどーってことないぜ!

拷問を受けて痛々しい姿の息子を監獄から救出。
バレないはずがなくドンパチ開始。
が、安心と信頼の有能チャールズ。

逃走手段としてカヌーを用意してくれていた。
できる男すぎて他の仲間が霞む。

ボロボロの息子を送り届けるチャールズ。
こんな善人がなんでギャングやってるんだ。

首長はすごく雰囲気のあるキャラクター。声優さんが特に素晴らしいと思う。

日誌に書かれてるインディアン親子に初めて会った時のこの印象が、まさにその通りって感じ。


現在チャプター6。
ソーシャルクラブによるとあと3つのミッションをこなせば次のチャプターにうつる。

そろそろ心を決めて進めなきゃ・・・。

と、言いつつブラブラしてしまう。

消えたアラブの白馬が野生に帰っていた。





伝説の魚を釣りまくり。

拠点の仲間たちはケンカばかり。


バカバカ言い合ってるの微笑ましく思っちゃった。
横でシチューをもそもそ食べてたおじさんが「ここに不誠実なやつはいない」ってつっこんでてかっこよかった。不誠実かあ・・・ダッチから見たらビルとハビアは誠実なんだろうね。マイカも。

チャールズがハビアに唾を吐き捨てられたり、ビルがハビアに裏切り者はジョンだと思うと吹き込んでいたり・・・信頼関係の崩壊は一瞬。

なのに取り戻すのは簡単なことじゃない。

アーサーやスーザンが取り繕うとがんばっても修復不可能。

お前にバカと言われる筋合いはない!!

メアリーベスにも何そのカッコ・・・的なこと言われた。気温に合ってない服装だと、仲間からそういう反応されるのかな?

さっきまで雨降っててマイナス気温だったじゃん!
バイソンの帽子かわいいじゃん!!

あとお風呂に入らないと、不潔になって嫌な目で見られたりするらしい。私のおじさん、全然お風呂入ってないけどしょっちゅう着替えてるからかセーフっぽい。


とりあえずチャプター6さえ終わらせれば、ラスト2章は気が楽になる気が・・・する。

ではまた。