ぐっちの DARADARA DAYS

だらだら生きてる人のゲームプレイ記 ネタばれ有

RDR2 : SADIE ADLER


あーーーーーーーん!こんばんは。

転職のついでに引っ越し先を探しております。
いいところが見つかりません。ゲームできません。
間取り見るのは楽しい!!


久しぶりのRDR2をば!

金銀にして愛用しているダブルアクションリボルバー
なんか、急に、ダサい、気が、してきた・・・。


インディアンの息子をチャールズと救出。
ちなみに父親は「雨の到来」、息子は「鷹の飛翔」(多分)という。まさかこれが名前だと思わず、インディアンに関わるミッションは必ずこういうイベント名がつくのかなと勘違いしていた。

お恥ずかしい。



うちの拠点に知らないヤローがいた。

イカが連れてきたようだ。ペッペッ。
今後のミッションで大した出番もなくお亡くなりになりそう。


セイディが協力者を探しているとのこと。

ボスであるコルムは処刑されたものの、一味の残党がとある牧場に残っているそうだ。
コルムは死んで関係ないし、俺にそんな気力はないと断るが

うん・・・・・・。

協力するか、協力しないかはプレイヤーが選べる。
選択しないで放置しておくと自動で「協力する」とアーサーは答える。情に厚い。

こちらからもセイディに頼み事を。
もう全て終わりかもしれない・・・ジョン、アビゲイル、ジャックを助けてやってくれと伝える。ジョンには時が来たら逃げろと言ってあるんだ。

「どういう意味?」と首をかしげるセイディ。


どういう意味?と聞いたのはどんな気持ちからなんだろう。アーサーが病気なのはわかっているけど死ぬとは思っていなかったのか、わかっていたけどとぼけたのか。前者かなあ。病気で死ぬとは限らないわけだが・・・。

ありがとう。


どうやらセイディが最も憎む相手は、コルムではなく別の男のようだ。髭のデブ。


作戦は正面突破。


亡くなった夫の名はジェイク。
アーサーは納屋を、セイディが母屋を片付けに行く。

髭のデブが抵抗することもなく大人しく刺されたのはちょっとおもしろかった。


復讐を果たしたセイディ。
呼吸を整えて、震える声で話し出す。

今でも寂しい、と・・・。



「ヤツらがあたしを怪物に変えた」ってひと言。
未亡人セイディ・アドラーの全てだと思う。

これは初めてセイディにスポットライトが当たったときの日誌。元々はこんなに凶暴な女性じゃなかったのかもしれない。ずっと愛情に満ちた女性であることには間違いないんだろうな。


「俺にはそれすらない」というアーサーに「ジェイクを除いたらあんたが一番いい人よ」と言ってくれた。


ここを離れよう。

いいってことよ。


夫を殺害され、哀れな未亡人だった彼女が、こんなに活躍するとは思ってなかった。アーサーの人生が長ければ、セイディといいコンビになれたんだろうなあ。仕事の相方として。

拠点で「俺が死んだら」とハッキリ伝えた後からセイディの声はずっと震えていて。
もう・・・聞いててものすごく悲しかった。チャプター6に入ってからしょっちゅう泣いている。

今後ミッション1つ進めるごとに泣かされそう。


プレイしてあるのはここまでー!
とうとうブログの更新が追いついた。
今は他の狩りゲーが忙しいからね!!

精神統一して、チャプター6を終わらせよう。


ではまた。