ぐっちの DARADARA DAYS

だらだら生きてる人のゲームプレイ記 ネタばれ有

RDR2 : た○きちって言う借金取りがおってな

家ができたぞー!!!こんにちは。

立派!
気になるのは中だよねえ〜・・・・・・。

ばっちい!!!

おじさんのゲロとしか思えない。
新築だろうと容赦なしか!
絶対家にあげたくない友人のタイプ。

屋根裏部屋もあるし、広くていいかんじ。
なんとバスルームがあった!


住む場所はオーケー。
牧場を営むにあたって、納屋が必要になる。
追加の借金で、金に困ったためセイディのもとへ。
家=借金ばっかり言ってると、某森のたぬきが出てくる。

捕まえたギャングの賞金首を、他のヤツにとられてしまったんだとか。1人なら諦めたけど、ジョンと2人ならやれる。
セイディのすごいところは、強気でムチャをしそうな雰囲気があるのに、しないところ。賢い女性だ。

ドンパチ後、無事?に生きたままの賞金首を回収。
引き渡し先は懐かしのローズ。ほんと懐かしい。

グレイ家とブレイスウェイト家の時代は終わり、今はこの保安官さんが良くしようとがんばっているようだ。
賞金首はサンドニに移送するため、一時収監。

仲間が取り戻しに来るだろうとの予想で、見張りに付き合うことになる。

逃げられるよね〜〜。
引き渡したんだから金をくれと主張しても、サンドニに送らなければ意味がないと支払いされず。
再び捕まえてきたら割増で金をくれるそうなので、追いかける。

一件落着!
船で逃走する賞金首をウッカリ☆ヘッドショットしてミッション失敗になった。

エピローグだし、そんなに大変じゃないだろ・・・って心構えでいると、敵の数が結構多くて拍子抜けする。
サラッと「戦うのは好きよ、殺すのもね」って申すセイディ姉さんが一緒なら怖くないけどなあ!

後日、ローズに寄ったついで。
保安官に話しかけると「お前のツレは腕がたつな。また頼む」というお褒めの言葉をいただけた。
さすが我らがセイディよ!


脱獄囚の黒人のホワイト、白人のブラックに出会った。
アーサーで出会った時と同じように「ローズ中に貼られている手配書を回収してきてくれ」と頼まれる。

あんたら何にもかわってないな・・・。


そしてもう1人、変わらずローズで暮らす退役軍人。


かつてローズでゴタゴタしていた頃、アーサーに「早くここを離れた方がいい」とすすめてくれた男。モブキャラが覚えてくれているの、うれしいな。
私も覚えてたぜ!!
RDR2 : 引っ越しました - ぐっちの DARADARA DAYS

死を伝えると、黙って座り込んだ。
何か思うことがあるんだろうか。



着々と人間らしく生きる準備が進む。
アビゲイルとジャックは戻ってきてくれるかな?


ではまた!